2010年 2月

可能な限り対応させていただいております。
取引商社を通じてのメーカー直送となりますので、メーカーによっては着払いという形で送料が発生することがあります。
着払い送料が発生する場合はあらかじめご連絡差し上げますのでご検討下さい。

サンプルは1度に五種類程度でお願いいたします。

お買い上げ額100円に対して1のポイントが貯まっていきます。
次回のお買い物の際にそのポイントを使用して値引きできます。

ショッピングサイト経由でのご注文は、当方の経理的な手間が少なくなるため、このようなサービスとさせていただいております。

基本的に初めてのお取引は前払いをお願いしております。2回目以降はご相談の上決定させて頂いております。

一度の購入の数量によって割引価格を提示できることがございます。

ケース販売単位で一度のご購入数が5ロット以上の場合はお問い合わせくださいませ。

最小ロットは商品名の横の部分 △△セットなどと書いてある△△の部分の数字です。基本的にはご注文はこの数字の整数倍でお願い致します。ただし、当該商品を弊社が在庫している場合は可能なかぎり柔軟に対応させていただきます。

一回のご注文金額が税抜30,000円以上の場合、送料は全て弊社が負担させて頂きます。
30,000円に満たない場合は一律1500円の送料を申し受けます。[2019.10より]

ただし北海道・沖縄及び離島の場合は別途見積もりとなります。

私(アラフォー世代W)が子供の頃にはコーラと言えばガラス瓶入りでした。そう、あの魅力的な曲線のガラス瓶です。それがいつの頃からかペットボトル入りが主流になってビン入りのコーラはあんまり見かけなくなりました。いつ頃の事なのか少し調べてみたらアメリカのデュポン社がペットボトルの特許を取得したのが1973年。日本では醤油の容器として1977年に初めて使用され、1983年にコカコーラ社が全国展開を開始。ちなみに現在では当たり前になっている500ml以下の小型サイズが解禁されたのが1996年ですって。ペットボトルの歴史はそれ程古くないんですね。 詳細はこちら

ずっと容器の業界にいますとね、容器の表情みたいなものを感じる事があるわけです。別な言葉でいうと品格とでもいうのかな。この容器は美人だなぁ・・とか(笑)
それで最近思うんですが、その美人の基準が変わってきている気がする訳であります。
いつ頃から変わったかは自分でもよくわからないのですが、多分こういった感覚というのは世の中の空気に左右されるんではないかと。
まだ世の中にモノが溢れていなかった頃は、大きくて、ずっしりと重くて、中身が一段と豪華に引き立つ容器が美しい容器だったのではないかと思います。
時は流れ地球温暖化が叫ばれて久しい今日では、余計な装飾を捨てて、いろんな工夫をして使用する原料の極少化を追求している薄くて軽い容器に凛とした美しさを感じる事が多いです。

全地球的にエコが叫ばれています。では食品容器業界においてはどの様な方法でエコロジーに貢献できるしょうか。

そもそも食品容器自体は食べられるのもではありません。食品を生産されていらっしゃる方々の大切な商品を入れて運搬・陳列・販売され、最終的に消費者様の食卓に並ぶまでの仮の住まいの様なものであります。ですからそれらの機能が完全であれば○○を入れる容器は△△でなければならないといった決まりは特にありません。 詳細はこちら

当社は2009年に業務用プラスチック食品容器を取り扱う商社として始まりました。

今となっては食品容器の開発・設計・製造、及び医療用雑品まで含んだ業務内容となっております。

食品容器としてプラスチック容器は身近にあふれていますが、いざ自分で選ぶとなると難しいものです。

また当社で扱っておりますような業務用の堅めの食品容器及びペットボトルは、特に購入しにくい商品というのは2018年の現在も状況は変わっていないと思います。

当社では安心の日本製のプラスチック製品を中間マージンを極力抑えてご提供いたします。

プラスチック容器商品をお探しの際は、一番最初と一番最後にお尋ね下さい。

きっと良い品物をより安くお求めできるはずです。

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